エルテスがデジタルツイン技術を活用したスマートシティ実現に向けて「メタシティ構想」を発表

株式会社エルテス(本社:東京都千代田区、代表取締役 菅原 貴弘、以下:同社)は、メタバースに構築したデジタルツイン上において「セキュリティ」などの実証実験を行い、健全なデジタル社会の実現のため、AI予測を活用したスマートシティ構築プロジェクト『メタシティ構想』を発表しました。

『メタシティ構想』とは?

現実世界でIoTを活用して集められたデータを元に、メタバースに構築したデジタルツイン上でAIを使ってあらゆるデジタルリスクを分析し、メタバースから現実世界へフィードバックする、デジタル空間とリアル空間が融合された社会の事。
デジタルリスクだけでなく、「コミュニケーション」、「エネルギー」、「エコロジー」などといった領域でもデジタルツインを活用し住民が豊かに暮らせる事を目指す。

『メタシティ構想』詳細資料ダウンロード

今後の展開は?

エルテスが本社を構える人口3万3千人の岩手県紫波郡紫波町で実験的な取り組みを検討。
そこから全国展開へ。

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会社概要

<株式会社エルテス>

本社所在地 :東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー24F
代表者       :代表取締役 菅原 貴弘
所在地       :東京都千代田区霞が関3-2-5
創業          :2004年4月28日
URL          :https://eltes.co.jp/
証券コード :3967 東証グロース
事業内容    :リスク検知に特化したビッグデータ解析によるソリューションの提供

参考元・引用元公式発表

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