これぞ理想の地球!SDGsを全て達成した2030年の地球を再現した「Meta EARTH」ベータ版を公開

Metafrontier株式会社(メタフロンティア、本社:東京都品川区、共同代表:津田 徹・松石 和俊、以下:同社)は、『SDGsに掲げられた世界共通の目標をすべて達成した2030年の地球』をメタバースで再現した「Meta EARTH(メタアース)」のベータ版を2022年5月16日に公開したと発表しました。

2030年までに達成すべき持続可能な開発目標 (SDGs)

” 持続可能な開発のために必要不可欠な、向こう15年間の新たな行動計画として「我々の世界を変革する:持続可能な開発のための2030アジェンダ」が2015年9月25日の国連総会で採択された。この中で、2030年までに達成すべき持続可能な開発目標 (SDGs) として17の世界的目標と169の達成基準が示された。 ”
(引用元:Wikipedia)

SDGs関連資料1(外務省)

SDGs関連資料2(外務省)

「Meta EARTH(メタアース)」とは?

全ての人が安全で平等に生活できる理想の世界を築くため、『SDGsに掲げられた世界共通の17のゴール、169のターゲットをすべて達成した2030年の地球』を、パラレルワールドとしてメタバース上に再現し、リアル世界との対比を可視化し、現在存在する貧困や差別など様々な問題解決に取り組むための思考実験プロジェクト。

ヘキサルームと呼ばれる六角形のメタバースが繋がって構成されており、ヘキサルームは、地域・趣味・環境問題・差別問題など1つずつがあらゆるテーマを持ったコミュニティとして存在している。

Meta EARTH公式サイト 

Meta EARTHコンセプト 

「ヘキサルーム」
出典元:公式発表

ベータ版「Meta EARTH」の特徴

▶ SDGsの17ゴールに対応したイベント会場が存在
▶ 個人・法人問わず来場可能
▶ ECショッピングサイト機能とライブ配信機能を用意
▶ ブースにて企業や団体の担当者とボイスチャットで会話出来る機能を用意
▶ ライブ会場ではSDGsに関するイベントやセミナーの視聴が可能
▶ サスティナブルなアイテムやサービスの購入・販売が可能

▷ Meta EARTHトップページ

「Meta EARTH(メタアース)」イベント一覧
出典元:公式発表

▷ 「#12 SDGs つくる責任つかう責任」イベント会場入口

「Meta EARTH(メタアース)」「#12 SDGs つくる責任つかう責任」イベント会場入口
出典元:公式発表

Meta EARTHへの出店者を募集(企業・団体)

同社では、今後は『メタバースを中心とした、Web3.0を活用したサスティナブル活動のサポートは企業の主題目となっていく』と考え、現在Meta EARTHへ出店を希望するパートナー企業を募集中との事。
詳細及び問い合わせについては同社公式サイトへ

会社概要

<Metafrontier株式会社>

共同代表:津田 徹・松石 和俊
所在地:東京都品川区西五反田1丁目1-8 NMF五反田駅前ビル6階
設立日:2022年2月14日
主な事業:メタバース製品開発、NFT製品開発事業、暗号資産に関する企画、開発、発行、管理及びコンサルティング事業、ブロックチェーンに関するシステムの企画、開発、制作及び販売事業

公式サイト
お問合せフォーム

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参考元・引用元公式発表

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