HEXA(ヘキサ)メタバースで美術館や協賛空間の設営が簡単にできるレンタルNFT展示機能を搭載

メディアエクイティ株式会社(東京都品川区、代表取締役:椛島誠一郎)は、同社が運営する「HEXAメタバース」上に美術館の運営や協賛空間の設営ができる『レンタルNFT展示機能』を8月4日より実装すると発表しました。

【関連】HEXAメタバースが26,069名が住む仮想空間設計の建築家を募集

メタバース用語解説

レンタルNFT展示機能の特徴

レンタルNFT展示機能とは、HEXAメタバース上において美術館や協賛空間(※)を作る際、他のユーザーから貸し出してもらったNFTを展示する事ができる仕組み。

協賛空間:
それぞれがNFT作品を貸し出して、複数の所有者が共同で作るメタバース空間

HEXA(ヘキサ)メタバース:部屋一覧

▼ 今回は第1回住民票NFT及び第2回住民票NFT保有者限定の部屋で利用が可能

レンタルNFT展示機能が搭載

「HEXA(ヘキサ)メタバース」とは?

「住民票NFT」を所持することにより、自分の家にHEXAで発行されたNFTを飾って人を招き入れることが可能となり、また「HEXA LAND NFT」を所持するユーザーは、家や建物をHEXA LAND上に置くことが可能となっている。

メタバース内の家には、保有している3Dデータ、画像データ、映像データ、音楽データなどのNFTを飾ることができ、住民票NFT、LAND NFTの保有有無によってできることが異なるのが特徴。

HEXAメタバース・ゲートウェイα版

HEXAメタバース・ゲートウェイについて

企業からの問い合わせ先

会社概要

メディアエクイティ株式会社

本社:東京都品川区南品川四丁目4番17号 品川サウスタワー
代表者: 椛島誠一郎
設立:2019年05月

コーポレートサイト

参考元・引用元公式発表

関連記事

spot_img

人気記事 - 過去7日間